リリース発行企業:株式会社産業経済新聞社
産経新聞社(東京都千代田区、社長・羽成哲郎)ほか共催、『2026年「国際男性デー」特別企画 ぼくたちはどう生きるか? -仕事と趣味と健康と、未来をつくるライフハックFES-』を、11月23日(月・祝)11時から「大手町プレイス ホール&カンファレンス」(東京都千代田区)で開催。参加者を募集します。

本イベントは「国際男性デー」(11月19日)の特別企画で、男性特有の心と体の課題や働き方に目を向けたフェス型トークイベントです。これまで知る機会の少なかった男性の健康や生き方について、男性医学に詳しい順天堂大学大学院医学研究科特任教授の堀江重郎氏ら専門家と、令和のニッポンを元気に豊かに生きる知恵を学び合います。ゲストには、つるの剛士さん、中村あゆみさん、テリー伊藤さん、ワッキーさん、鈴木おさむさんが登壇します。

つるの剛士
中村あゆみ

テリー伊藤
ワッキー
鈴木おさむ
《国際男性デー》男性や男の子の健康に目を向け、ジェンダー平等を促す日として、1999年にカリブ海の島国トリニダード・トバゴで始まったとされています。
【日時】2026年11月23日(月・祝)11時〜17時
【会場】大手町プレイス ホール&カンファレンス(東京都千代田区大手町2-3-1)
【定員】1セッションにつき200〜250人、計1000人程度
【参加費】無料
【詳細・申し込み】特設HPから事前オンライン申請制。応募者多数の場合は抽選
【特設HP】 https://www.sankei.com/special/femcareproject/event/2026-nov/
【締め切り】2026年11月13日(金)正午まで
【共催】産経新聞社、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会、日本抗加齢協会
【後援】厚生労働省、経済産業省、東京都、日本医師会
【お問い合わせ】「国際男性デー」イベント事務局 メール : fem-care-project@sankei.co.jp