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セブン-イレブンが「東京マラソン」を支援-応援キャンペーンも

ボランティアスタッフに食事代として配布するQUOカード(非売品)

ボランティアスタッフに食事代として配布するQUOカード(非売品)

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 セブン-イレブン・ジャパン(千代田区二番町)は、「東京マラソン2008オフィシャルサポーター」として、ボランティアスタッフの支援のほか、参加ランナーや観戦者を応援するキャンペーンを実施する。

 同社は、今年2月17日に開催され2回目となる「東京マラソン2008」の約12,000人のボランティアスタッフに対し、食事代としてQUOカード(1,000円分)を提供。参加ランナーや観戦者、ボランティアスタッフには、近隣のセブン-イレブンのトイレも開放する。

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 都内にある約1,500店舗では、「東京マラソン」に合わせるかたちで、1月22日から2月17日まで「東京マラソン応援キャンペーン」を実施。健康を切り口に、低カロリー、疲労回復、体力づくり、身体に優しい、栄養バランスを意識した10のオリジナル商品を販売する。マラソン当日の2月17日には、「フランクフルト10%引き」セールを実施。ゴール場所となる東京ビッグサイトにセブン-イレブン店舗を開設し、ホットメニューやおにぎりの販売も行う。

 同社は、昨年スタートし成功を収めた「東京マラソン2007」から公式スポンサーを務めている。

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